- ツアー動画
- インタビュー動画
- 体験の概要
- タイムスケジュール (仮)
- ギャラリー
- この体験でできること
- こんな人におすすめ
- 持ち物
- 料金に含まれるもの
- ツアーレポート
- 参加者の感想
- ホストのご紹介
- キャンセルポリシー
- 参加申し込み
あなたが最後に「いただきます」を 本気で言ったのは、いつですか。
那智の森で罠を仕掛け、 自分の手で獲り、解体し、火を通し、食べる。
命を奪う緊張。血の温かさ。 焚き火の前で噛みしめる、一口の重さ。
2日間の狩猟体験が、 あなたの「いただきます」を書き換えます。
ツアー動画
インタビュー動画
体験の概要
場所 | |
日程 | 1泊2日 |
料金 | 40,000円 / 人(税込)※交通費・宿泊費は含まれておりません |
定員 | 2〜8名 |
宿泊場所は下記をおすすめしております。 円満地公園オートキャンプ場:https://www.zc.ztv.ne.jp/enmanji/
タイムスケジュール (仮)
▌ 1日目
時間 | 内容 | 詳細 |
14:00 | 集合・オリエンテーション | 那智の森と狩猟について学ぶ。 |
14:30 | くくり罠の擬似設置体験 | 猟師の指導のもと、罠の設置体験。 |
17:00 | 小休止・移動 | |
18:00 | 夕食(交流会) | 那智の食材を使った食事。
猟師や参加者と語り合う夜。 |
21:00 | ナイトツアー | 夜の那智の森へ。
昼とはまったく異なる山の気配を感じる。 |
▌ 2日目
時間 | 内容 | 詳細 |
8:00 | 罠の見回り | くくり罠を猟師と一緒に確認する。 |
9:00 | 鹿の解体体験 | 命と、正面から向き合う時間。
猟師の指導のもと、解体を体験する。 |
12:00 | 鹿肉BBQ | 自分たちで解体した肉を、その場で食べる。
「いただきます」の意味が、変わる瞬間。 |
14:00 | 解散 |
ギャラリー










この体験でできること
✓ 猟師からくくり罠の仕掛け方を学ぶ ✓ 夜の那智の森をガイドと歩く ✓ 翌朝、罠の見回りに同行する ✓ 解体を自分の手で体験する ✓ 解体した肉をその場でBBQで食べる ✓ 猟師の生き方・哲学を直接聞く
こんな人におすすめ
・食べ物の来し方を、自分の目で確かめたい人 ・「命をいただく」ことの意味を身体で知りたい人 ・都市の日常から抜け出し、本質的な時間を過ごしたい人 ・自然の中での暮らしに興味がある人 ・「このままでいいのか」という感覚がある人
持ち物
・動きやすく汚れてもいい服装 ・汚れても良い靴 ・防寒着 ・レインウェア ・着替え(解体後に汚れる場合があります) ・タオル(宿泊施設にはタオルがありません) ・シャンプー・リンス(宿泊施設にありません) ・歯ブラシ(宿泊施設にありません)
料金に含まれるもの
✓ 狩猟・解体体験の参加費 ✓ 夕食・鹿肉BBQ
※ 交通費は含まれません ※ 最少催行人数:2名 ※ 荒天の場合は内容を一部変更する場合があります
ツアーレポート
参加者の感想
ホストのご紹介

原 裕(はら ひろし)|解体処理施設だものみち運営
和歌山県那智勝浦町色川地域出身。鹿児島大学農学部卒業後、新・田舎で働き隊(現地域おこし協力隊)の獣害対策を進める人材としてUターン。獣害対策のほか、地域外部に向けた狩猟体験を企画する。任期終了後、NPO法人地域再生ネットワークの鳥獣害対策部の職員に。2020年に解体処理施設「だものみち」をオープン。資源の循環や人の交流の場としての活用を進めている。
キャンセルポリシー
7日前まで :無料 3〜6日前 :料金の50% 2日前〜当日:料金の100%


